幼児、幼稚な事(簡単なメモ

・知ったかぶりは幼児性から
・受け売り申して鼻高致せば、徳落とし、人離れるのぞ。伝えさせて頂く学び。
・鼻高の天狗(まだまだ幼い)
(ちなみに頭でっかちは「口ばかり達者。」であり、「口ばかりは皆に笑われる癖。」)

・自己中心的な物であるほど、自己擁護に長けている。
人を悪く申し、同情心集め慰め求めている。
幼児は同じ甘え方をする。麻薬と一緒。

(同情集めは人の心弄んでいるのと同じ。悪しき想念に浸ってはならない)


・ひねくれて、自暴自棄になるのは、ただの幼児性。未熟ゆえ。
・我が我がとあっちこちとチヤホヤされたい幼稚なものは、幼稚な靈に取りつかれている。
(可愛いのう、そうかそうかと聞いてやれる爺様婆様になりなると良い。
成れぬのは成れぬだけの、まだ学び足らぬ幼稚な者である。
笑って聞いてやれる者となりなること。)
・他。悪く申し、己、欲申すは幼児性の顕れ。
(ちやほやされとうて泣いている赤子と同じ)

自己顕示欲は
「我が我がの目立ちたがり屋さん」(故に人に愛想尽かされる。)

宇宙について(メモ

宇宙について箇条書きで
・三次元宇宙がある
・無数に存在する
幾何学的に配置されている
・球体ないしドーナツ型に閉じ込められたような状態
(列状あるいは螺旋状に並んでいる)

・この宇宙の始まりは100億も経ってない(幼い宇宙)
・宇宙は8個(この地球が所属する宇宙なのかもしれません
・0から1、1から2、2から4、4から8と増えて来て、この宇宙は4期目に生まれた
(0次元が1次元に変化し、2~12次元を生んだ、0次元と1次元は表裏一体であり始まりはなくあくまで変化である)

・心は宇宙となる

シリウスは地球が在る宇宙の外側や別次元にある宇宙からの入り口
・地球の有る宇宙の一種の連結点、何連もの「時空間連続体」が非物質的超空間と出会い交差するポイント
・非物質的超空間とは「宇宙意識そのもののなかにある一種の発生母体」

・「意識」が宇宙を創造するときには空間の物理的位置となる連結点へと自らを分極化させる方法をとる。
すると今度はそこから、時間と呼ぶプロセスが始まる。

・時空間や物質の基層に入ると、同時にあらゆる場所に存在することができる偏在性とあらゆる次元に広がる多次元性とをあわせ持った意識層に接触することになる。
(地球のある宇宙の基層=量子場)

・非物質的な宇宙もある(エネルギーと光と音からなる)
・地球のある宇宙は約九十九パーセントが空間(さらに個体性の乏しい宇宙もある)

あくまでもメモになります。

アセンションとは(メモ

アセンションしたありかたとは
・自分もほかのすべての存在も赦し、受け入れること
・「思いやり」、「受容」というこの二つの気づきと感情をたずさえる
これがアセンションした意識状態。

さて、妙にアセンションという言葉がめちゃくちゃな意味合いになっているように感じます。今の世では仕方がないことかもしれませんが・・・。(真を知る人が大変少ないので・・・)

先日新たなる神示が降ろされておりますが、(9月15日、分相応の仕組み)
我さえ良ければ・・・というお方な方々は地球に居ることはできません。
厳しくもないですし、次の世の在り方的にその考えだと生きる事が出来ないというのも事実でしょう。
「分け合える己"育めよ"」
大日月地神示後巻でも書かれております。
此の「意味」が理解できてくると、なるほどな~となってくるかもしれません。

次の世は無償奉仕の世です。
自愛と他愛に満ちた世です、活かしあう世です。(そもそも自愛出来ない人は他愛できません)

神示を色々と思うことがある方はいるでしょう。
しかし、今生は点と考えて、もっともっと長い目で見た時今の事がその次のまたその次の生につながることを見ることが必要かとも思います。

祈り(メモ

祈る(祈り)とは感謝の念をたむけること。
また感謝とは有り難いと思う気持ちを表すこと。またその気持ち。

となると
祈りとは、
・感謝(ありがたい)という念(気持ち)を表すとも言えるかもしれません。
漠然とありがたい(ありがとう)と思ってもこれは言葉だけであることは結構あるのではないかあと思います。
念言行で言えば「言」のみ・・・。
行は「頭を下げる、また地に頭付けて腹から感謝できるか等々あるかと思います。」
念は思いそのものなので思いが違っていたらチグハグにはなります。

故に感謝を深める。深めるには知る、悟る、気づくなどが必要かと思います。
「在ることに感謝すること」で良き思いと繋がるようです。
「ありがたい、ありがたい、ありがたい」と心を繋ぐ。

心は繋がっている、
この世のものとも、あの世のものとも繋がっておりて、そなたの心のままに繋がり、
広がり、顕れてくる。

祈りについてですが、
心に、物質的な心臓に焦点を合わせても良いかと思います。
精妙な心臓はハートチャクラでありましょうが・・・。
心臓に焦点(意識といってもいいかもしれません)を合わせ、
ありがたい(ありがたかった気持ちを思い出して心臓にそのありがたい気持ちを送るでしょうか)と思うとそれはとても良いワークなようです。

アセンション(上昇)したあり方(メモ

自分もほかのすべての存在も赦し受け入れる事、
思いやり、受容というこの二つの気づきと感情をたずさえた
アセンションした意識状態。

第三の目醒めから、第四の目覚めへと移行することが今の人類のアセンションとでもいいましょうか。
第三の目醒めは外部世界との関り(まさにそのまま)
他者や人々との関係、外界やあなたの属している集団などに関する意識。
(さまざまな力関係や人間関係をうまくこなして生きる。
社会や法律は、第三の目醒めの意識レベルに対する自覚や認識、さらにそれを
前提に要求される事柄へ用意をもとに成り立っている。)

第四の目覚めは超個人の領域への意識の移行を言う。
人類の大半が「自分の個人的な世界にとらわれ、自分の"欲望"や"願望"あるいは"空想"を満たすことにはまり込んでいる。いうなれば、
各人が自分の道をひた走り、それ以外のことはほとんど気にかけていないように見えます。」

さて見て分かる通り、「超個人の領域」です。
「我さえ良ければそれで良い。」は今後この地球に居られない道理であります。
個人を超えたところにいないといけないといったところです。
活かしあうや理解し合う、認め合う。
他にも色々とありますが、(当然自然環境もです!動物草木虫けら全て)
アセンションって・・・!?
ということの参考になるメッセージかと思いメモとして置いて置きます。

言葉・音靈について(私見

何気なく使っている言葉ですが、
大日月地神示に書かれている通り、
靈界と人間界との間に言葉があり、
音靈であります。
響きの中に思考と感情すべてが込められています。

同じ「はい」でも響き次第で感情が見えて来るかと思います。
不服そうな「はい」や、うれしそうな「はい」、投げやりな「はい」。
何となく分かるかと思います。

さて、何気なく言葉を使っておりますが、
言葉を使って表したとき、
ある意味約束的ものであると思っていただければいいと思います。
特に人に対して言った場合、
その言葉を反故にすると意外と面倒なことになったりします。
(それも学びと言えば学びかもしれません。)
遠い過去の自分が言った言葉が未来に顕れたりもします。

なので、その過去の自分がその言葉を人に示したことにより、
その未来が訪れるとも言えます。
(物質世界は変化が遅い世界ですし、あったとしても気が付いていない可能性もあります。)

因果も言葉の中に関わってきます。
自分の秘かな予定表、または打算、いい顔したいなどで何かを引き受けた時、
自分のそういった思惑や予定表と違うと怒りなどが湧いてくることがあります。
でも結局はその因果を作ったのは自分自身であり、
自分を悪く言うことになります。
それに気づく事、これがとても大事です。
他の視点を言えば、そこから学びを得られたことに感謝できるようになるのですが。
学び経験することで理解を深め、認め赦し、手放す。
正直者が莫迦を見る時代は思い返してみれば終わっていたと実感してきております。

基本的にしたくないのに「いい顔」をすると苦しむ目に・・・。
後、恐らくこうなるだろう的な予定表も苦しむ因果になります。
ある意味思い込みとも言えますが・・・。

磁気的法則について(メモ

電気と磁気のバランス。
陰(マイナス)と陽(プラス)と言うべきか。

この磁気的法則、引き寄せの法則の具体例とでもいいましょうか。
愛に満ちた人間関係を望むなら、
愛に満ちた人間関係の波動を意識の中に保持する必要があります。
しかしながら、もし今、
現時点で、愛に満ちた人間関係に望まれておらず、
むしろ挫折感や怒りや別離や孤独を体験しているのであれば、
「今の自分が否定的な波動を帯びており、
磁気的法則によってそうした体験を自分に引き寄せている事実を認め、
受け入れる必要があります。」

もし、今の現実が嫌なのであれば、
まずは自分の考えと感情に誤解や誤認を改め、
みずからの波動を変えななくてはなりません。

波動はあなたの運命を変え、
より素晴らしい人生への扉を開く、
究極かつ不可欠な鍵なのです。

ネガティブな思考を維持すればネガティブな事を磁気的法則により引き寄せるとでもいいましょうか。
似たものは集まるとも言えます。


しかしながら、
この世界に生きると
ものごとに対する「自分の否定的な感情反応(例えば上記のような挫折感、悲しみ、怒り、攻めなど)」があるかと思います、
それをを健全なかたちで、
言ってしまえば、
「自分が体験している現実として受け入れる。」
他人も同じように他人がそのような(感情反応、反応)の経験をしていると受け入れる。
このように、自他に思いやりを持つことで、
周波数があがり、それが運命を変える鍵となります。

自身も経験しかありませんが、
他人のせいにしたり、そういった事は日常茶飯事です。
(これが起こるのは人間が行っているレッテル、いってしまえばラベリング貼りが原因とも言えます、良い悪いと洗脳されたとも言えます。)
ただそれを受け入れる(受容する)事がまず第一歩かと思います。
その経験をしている自分を認め受け入れるでしょうか。
見て見ぬふりをしない事!(意外と難しいです、これには気づきも関わってくるので・・・)