幼児、幼稚な事(簡単なメモ

・知ったかぶりは幼児性から
・受け売り申して鼻高致せば、徳落とし、人離れるのぞ。伝えさせて頂く学び。
・鼻高の天狗(まだまだ幼い)
(ちなみに頭でっかちは「口ばかり達者。」であり、「口ばかりは皆に笑われる癖。」)

・自己中心的な物であるほど、自己擁護に長けている。
人を悪く申し、同情心集め慰め求めている。
幼児は同じ甘え方をする。麻薬と一緒。

(同情集めは人の心弄んでいるのと同じ。悪しき想念に浸ってはならない)


・ひねくれて、自暴自棄になるのは、ただの幼児性。未熟ゆえ。
・我が我がとあっちこちとチヤホヤされたい幼稚なものは、幼稚な靈に取りつかれている。
(可愛いのう、そうかそうかと聞いてやれる爺様婆様になりなると良い。
成れぬのは成れぬだけの、まだ学び足らぬ幼稚な者である。
笑って聞いてやれる者となりなること。)
・他。悪く申し、己、欲申すは幼児性の顕れ。
(ちやほやされとうて泣いている赤子と同じ)

自己顕示欲は
「我が我がの目立ちたがり屋さん」(故に人に愛想尽かされる。)