宇宙について(メモ

宇宙について箇条書きで
・三次元宇宙がある
・無数に存在する
幾何学的に配置されている
・球体ないしドーナツ型に閉じ込められたような状態
(列状あるいは螺旋状に並んでいる)

・この宇宙の始まりは100億も経ってない(幼い宇宙)
・宇宙は8個(この地球が所属する宇宙なのかもしれません
・0から1、1から2、2から4、4から8と増えて来て、この宇宙は4期目に生まれた
(0次元が1次元に変化し、2~12次元を生んだ、0次元と1次元は表裏一体であり始まりはなくあくまで変化である)

・心は宇宙となる

シリウスは地球が在る宇宙の外側や別次元にある宇宙からの入り口
・地球の有る宇宙の一種の連結点、何連もの「時空間連続体」が非物質的超空間と出会い交差するポイント
・非物質的超空間とは「宇宙意識そのもののなかにある一種の発生母体」

・「意識」が宇宙を創造するときには空間の物理的位置となる連結点へと自らを分極化させる方法をとる。
すると今度はそこから、時間と呼ぶプロセスが始まる。

・時空間や物質の基層に入ると、同時にあらゆる場所に存在することができる偏在性とあらゆる次元に広がる多次元性とをあわせ持った意識層に接触することになる。
(地球のある宇宙の基層=量子場)

・非物質的な宇宙もある(エネルギーと光と音からなる)
・地球のある宇宙は約九十九パーセントが空間(さらに個体性の乏しい宇宙もある)

あくまでもメモになります。