言葉(視点

・人は自分が発した言葉、誰かが発した言葉の影響を「必ず受けるもの」である
・ネガティブな言葉をポジティブな言葉に書き換えて言う習慣を身に付ければ「必ず人生は好転する」
・発する言葉は運命を選択している

腹が立ったときに腹が立つと言う必要性はない

・自分が発した言葉を脳は記憶し、
その言葉の意味を解読して、
言葉に見合ったホルモンを分泌する
神人さんと一部別のメッセージも混じっているかもしれませんが、
言葉というのはとても重要です。

大日月地神示の「音読」が大事だと言われるのも理解出来て来るかもしれません。

「日本人」は割と「ありがとう」という場面で「すいません」と言っていることが間違いなく多いです。
「感謝している場面ですみません」と言っています。
よく個人的には思いますが、
そこは「ありがとうございます」と言うべきだろうと思います。
ただこの辺洗脳された故でもありますので、
この癖を抜け出すのは「意識しないと駄目です」
言葉と思いが反転しています。

そう考えるとカラオケとか恐ろしい仕組みだなと思い始めております・・・。

振りではダメなので、
「本当」に「ありがとうございます」と思った時の「感覚」を「記憶」しておく必要はあるかと思います。
楽しい時は楽しい時の「感覚」、
意識といってもいいのでしょうが。
意識などはどうにも「感覚」が絡んできますので言葉にするのがとても難しいです。
「個人個人感謝の感覚」は違うでしょうし・・・。
という事で、振り返ってみるポイントであり視点として言葉を取り違えていないかを個々人見直してみると面白いかもしれません。