大日月地神示前巻を音読してみるとさらに知識が深められる!(いろは祝詞とは!?)

実際、「今」音読し直してみると新たな視点、見方を得ることができています。
元々ひふみ神示から入りましたので、
そちらを音読している最中は、
ひふみ祝詞、いろは祝詞を毎日祝詞しておりました。
今も行っておりますが、
前巻の「さ」の巻に意味が書いてありました。

「うゐのおくやまけふこえてあさきゆめみしゑひもせすん。これからのことでありますぞ。うゐのおくやまとは、この方の元へ歩み寄り花咲かす心の元でありますぞ。けふこえてあさきゆめみしゑひもせすんとは、苦の花咲きうれしうれしの思いに至(いた)る至福の地上世界(せかい)にそれぞれみな生まれ変わり、末代貴いお役目にいたりますことへの祈りの意でもありますのじゃ。このこと、ウの大神様の古(いにしえ)」の大いなる写しの世の清美でありますのじゃ。」

いろは祝詞
「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせすん。」