大日月地神示の音読の注意点

神人霊媒日記 2019.9.11
〜大日月地神示の効果とは?!〜
を読んでみると分かりますが、
・靈性進化するためであり、拝読はその過程の行為に過ぎない読むだけで霊性進化する訳ではない!
・読んでいるだけでは魂は成長しない!
・どれだけ読んでも悪霊の憑依・関与というものは終わらない(己の中に在る慢心が魔を呼び込む)
この神人霊媒日記2019.9.11には重要なことが書かれておりますので、
最近神人さんを知った人などは見ておくと良いかと思います。

「靈性進化」については、
「磐座ネットワーク」もありますので、こちらの方を実行するのも良いかと思います。

根深いネガティヴな要因の浄靈浄化=デトックス(排毒作用)とは、必ず苦しみが伴うものでもありますが、浄化が終われば、払拭出来た喜びをはっきりと感じられ、次は色々な喜びを味わえる時期へと入ってゆきます。

個人的にもこれに関しては良くあります。
神示を読んでいてその部分(ネガティブな要因があったところの言葉を音読すると)を笑ってしまう訳です(そのキーワードは人それぞれかと思います、初期読んだとき涙が出る所もありましたしその場所は各々違うとおもいます)。

意外な事ながら笑えるんですよね。
「そうだったよなぁ」みたいな感じです。

その感情を認めることが一番重要です。
自己顕示欲、慢心さなどなど、色に弱ければ色に弱いなぁと向き合うことです(認めることです)。
そしてそれを感じることです。
そういって感じてきたものに息を吹き込む
(心の中で抱きしめたり、感謝したりなど・・・)
これに関しては
×「あまり感じないようにするというのはダメ」
〇「もっと感じるようにしましょう」
何でも御魂相応がやはり一番楽だと思います。