人が人であることが当たり前でなくなる!

続大日月地神示、大宇神示でもありますが、
7に「人が人であること、当たり前でなくなるのぞ。」
とあります。
大日月地神示後巻にも、
「 奪い合う世から与え合う世へと、日々移り変わりておりますのじゃぞ。ゆえに他を大切に出来るお方から順に、真うれしたのし世に生きられるようになりますのじゃ。他とは、人ばかりではないのぞ。草木、虫、獣らすべて他ぞ。人様、他に愛される者に変わる世となりますのぞ。姿形も変わるのぞ。個々の喜びに見合うお姿に変わってゆきますのじゃ。愛され愛するゆえに喜び溢れ光輝くのじゃ。愛されんのは、そなたが意固地に心閉ざし、他に配慮出来ん我良しじゃからぞ。」
(大日月地神示後巻五十二より抜粋)

一なるものの法則より見てみると、
地球人、所謂「人の姿」というのは五次密度であるようです。
色々調べてみれば分かると思いますが、グレイなど人型でない人というの宇宙にいるようです。
「空の中を飛ぶ人、水の中を泳ぐ人、土の中を動き廻る人、虫のような人、獣のような人、大きい人、小さい人、太い人、細い人、消えては現れる人、瞬間で動く人、七変化する人、頭の大きい人、手足が長い人、透明な人、半透明な人、地球に来ている人、地球を知らない人、宇宙にはあらゆる人がおりますぞ。人民に分かりやすく申しておりますのじゃ。」
(大日月地神示後巻四十五より抜粋)
第四密度では起源によって様々なようです。
そもそも地球は「実験場」でもありますので、他とは違うのは間違いありません。
とはいっても地球古来から進化してきた方々もいらっしゃるようなので御魂相応であることも考慮する必要があります。
既に行われている御魂の振り分けもあります。
何かしらの標となれば・・・・ということで書いて残しておきます。