花という表現を考察する(私見

大日月地神示には花という表現が各所出ております。
「この世でいたす真お役目、あっぱれじゃ。喜びの花咲かせて下され。そなた咲かすまこと美し喜びの花、観ておるぞ。」
(大日月地神示後巻十九より抜粋)

花とは何ぞやとスルーしつつ読んでいましたが、
一なるものの法則を読んでいた時に気にかかったことが在りました。
第七チャクラこの表現が花であり数千の花びらという表現がありました。
当然1~7までチャクラが在りますが、
この7が頭の上であります。(クラウンチャクラと言われています)
他にもチャクラについては情報がありますが、確証もありませんので捨ておきます。
(足元(黒)とかクラウンチャクラの上とかですね・・・)

進捗等々を見ることができるようなので、
この第七チャクラの「花」が関係あるのかなと勘繰っております。
収穫に関してもここがポイントであるようです。

チャクラ(ハートチャクラ:第四チャクラですね)というのは神人さんも発言されていますので抑えておくポイントであるかとは思っております。
(天使=高級靈)というのも書き記しておきます。