あの世、この世、そして次の次元界(私見

神人霊媒日記2021.7.7〜YUTA -未来は叶える世界-対話シリーズ/進化〜
此方の方を読ませて頂き色々と新しい視点というのが得られたのは間違いありません。
12の次元があるのは大日月地神示にも書かれております。
1の次元も隠れておりますが(ム)・・・。

人も靈も容れ物であります。
そう考えると当然さらに上があるというのが理解できるかと思います。
ひふみ神示で言えば、真の自由は大神しかないとも書かれております(白銀の巻の第五帖)。
この辺は星の大神は八百万の神々を生み出したという言葉もあります。(大日月地神示後巻六十一)

先ず、現状直ぐに分かる異次元は、人(現次元)(この世)と靈(あの世)ではないでしょうか。
さて今回この日記では、あの世での話が書かれておりとても興味深い内容となっています。
あの世の靈が夢のようなという発言をされております。
そして神人さんと話すときに現実の世界に戻っていくようなという言葉があります。

さて、この現次元の人も夢を見ているときは「霊人」としての自分であるとも考えられるのではないかなと思います。
まさしく瞬間の世界であります。
シーンの切り替わりは激しいですし、いきなり飛ぶこともあります。
例え何かが合ってもそれの表現は〇〇であると分かるわけです。
姿形は違っても○○であると分かるんですよね・・・・。

靈人もそのような状態になるということかもしれません。

この日記を見ても思いますが、不思議ワールドがあるようです。
そして今も増え続けているこの銀河、神示で書かれているその当時でも1000億銀河です。
この探求を始めたらまさしく「無限」。
今回靈からみた別の次元が少し語られたので私見を書いてみました。