1年間、神示を読んで(私見

此方の方で日記を書き始めて1年が過ぎました。
最初はひふみ神示から入ったのですが、
まずこれを見た瞬間「これだ!」と読み始めたのは事実です。

正直読み始めた(音読)後、
声が聞こえ始めたのは確かです。
その後その声に従い神社参拝も始めました。
半年くらいは神社の方へ参拝させていただきました。
さて実際拝みに行った時「ひふみ神示」を祝詞しておりました。
(最初の最初は心の中で祝詞をしていましたが、途中から声に出してやり始めました)
「かけまくもかしこき伊邪那岐~」天津祝詞祝詞させてもらっておりました。
凡そ今年が明けて大日月地神示を読み上げるまでは大体休みの時には参拝しておりました。

大日月地神示後は「神」が理解できましたのでそれに関しては終わりました。
大日月地神示も本物かどうかなど考えたことは無かったのは事実です。
そのまま神示の続き以外の何物でもないのは実感できましたので、
日月神示後巻の途中それに関して書かれておりましたがなんで偽書等々思うのだろうと思ったものです。
さらにいえば自身の住んでいる土地は因縁がありそうな土地で天理系の建物は多いです。
天理、金光、黒住、妙連、大本。
少なからず絶対に因縁背負っていると実感できる県です。

実際思い付きは基本的に対話して実行するかどうかを決めるようになりました。
1年程度でありますが、面白いことに全然知らない声が聞こえてくることもあります。
そういった時は特に疲労を感じやすいのは確かです。

「心で悟る」まさにこの言葉通りでありますので、
神示に縁がある皆々様神示の音読をしていくと良いかと思われます。
ただし読んだからと言って「直ぐ」に心で悟ることは無いかと思います。
靈と関わる世界でありますので1年後の今の簡単な実体験を記しておきます。