魔と歓喜

「魔に囚われて下さるなよ。皆々必要であった学びでありますのじゃ。魔は人民同士争わせて人の歓喜の念奪い取り、悪魔出入りしやすい心の周波数に造り替えて、人民を好きなように思考操作いたし、世の乗っ取り企てて参ったのじゃ。」
(大日月地神示後巻二十五より抜粋)
「不和」と和これは大きなキーワードになるかと思います。

・〇「わ」(大日月地神示後巻二十七より)
この〇についてはひふみ神示に多く書かれておりました。

現在の世界情勢をみるとネガティブな思考状態になりやすいかとは思います。
「苦しみに慣れて生きて下さるなよ。苦しみ浄化いたして、喜びに換えて下されよ。」