思考と病気

一なるものの法則より、
思考の「物質化」が起こると「怒り」の思考が物質的身体の複合体の制御不能な細胞に転じガンと呼ばれるものになる。
といった事が書いてありました。
当然ですが、思考感情は「選ぶ」ことができます。
怒りにも受け取り方があるかと思います。
ポジティブは受け入れる。
ネガティブはコントロールする。
この両方でもない方がガンになるともいえるかもしれません。

思考の顕在化がすでに起こっているのは間違いないかと思います。
食生活を改めるなどは行動であり「顕れ」とも言えます。

善も悪も神の目からはないと書かれておりますし。
一なるものの法則でも第六密度からは違うようです。

ちなみに空間/時間に存在するための前提条件のひとつはなんらかの身体複合体を有している事であるようです。
異なる次元である靈はこの空間/時間の制限がないように読み取れます。
(個人的な「ゆがみ」は多々入っているかもしれません・・・。)