密度より考察する(私見

3次元(3次密度)とでもいいましょうか。
地球は4次密度になる(なっている)ようです。

天王星は第一密度をゆっくり歩んでいるようです。
この惑星は全ての密度を通過していく可能性があるようです。

高次自己は第六密度に属し、第七密度に入りつつある特定の進歩途上にある存在であるようです。
第七密度から第八密度になると「霊的な質量を集めて第八密度へのアプローチを始める」そしてその時点をもって後を振り返ることはおしまいとなるようです。

ワンダラーは大体第六密度から来ているようであります。
オーラ的には、
第五密度はその振動においてきわめて白い
第六密度は金色の性質を含む白色
であるようです。
神人さんのオーラはみたまとの対話で書かれておりましたので参考になるかとは思います。

分かる人は分かるでしょうし分からない人には分からないというのはまさしくその通りであるといえます。
少なからず、一なるものの法則や大日月地神示に夢中になる人はなるだけの何かがあるのかもしれません。
この辺は大日月地神示後巻七に
「地の人民、霊人だけではもうどうにもならんから、昔から縁ある他の星の方々も、鍛えてきた善良なる霊団霊人らも、皆々総掛かりで世直しいたしますから、まこと目覚めた人民、安心してお役目いたして下されよ。」
このような事も書かれております。

火星などの話しを考えてみると色々と見えてくるかもしれません。