心について①

とても大事な心。
心とは何なのかというのを探っていきたいと思っております。
・心とは「思考」、「感情」であり、靈体エネルギーである。
・心の中に、多重次元の世界が在る。
・心の中は靈意識(心の世界は靈世界)
・心とは、己が頂く念の容れ物(心=念を、受け取れる「器」)

もう少しまとめると、
靈界とは「思考」の世界
「思考は靈と関わる所」
心=霊界=思考と考えれられると思います。
なので、
「思考」は元より「在る」ものがそなたに流れて来ておる仕組み。
無限にある思考を選んでおるのみ。

言い換えれば、
「思考(心)(霊界)(感情)(霊意識)」は元より「在る」ものがそなたに流れて来ておる仕組み。

思いの世界、心の世界学びて、己に流れ来る念思考の出所解るようになりますぞ。
ともあります。

思いの世界=心の世界=靈の世界とも取れるかもしれません。

言葉は思考をを選ぶことともありますし。
そう考えると、言葉が違えば「霊界」そのものが違うとも考えれられます。
あくまでも神示から抜き出した言葉からまとめてみました。