日について

ひふみ神示、大日月地神示共に日について書かれております。
地つ巻より第九帖 (一四六)
ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ、からだ甦るぞ、神の光を着よ、み光をいただけよ、食べよ、神ほど結構なものないぞ、今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、神の子は日の子と申してあらうがな。九月二十日、ひつ九のか三。


大日月地神示より(抜粋
身体、温めよ。薄着禁物じゃ。熱い湯、日々よく浸かりなされ。
炭、食べなされ。梅、かじりなされ。茶、飲みなされ。
玄米、塩してよく噛んで、ひふみの食べ方しなされ。感謝して味わいながら薬と変えなされ。
早寝早起きいたし、朝陽、吸いなされよ。命の元気の源じゃ。
皆々、健康になりますのじゃぞ。よく笑いなされ。負の念、病の元じゃ。
真の身体と心作りなされ。魔の僕らはかりごと、ふるいにかけられるでないぞ。

このように日について書かれております。
ピーター・ガリエブ博士のレーザー光線の話しも面白いことが書かれております。(アセンションミステリー下より)
光とDNAとの関係というものがあるようです。

現代人は本当にお日様を浴びることが極端に少なくなったと思います。
ビタミンDと太陽の関係、免疫の関係。
今まさに日を浴びるというのを意識する必要があるのかもしれません。