眼鏡について②(私見)

またまた眼鏡についてです。
前回目がどういう風に物をみているかというのを書いてみましたが、
今回はカルマから見てみたいと思います。
所謂「メグリ」、「因縁」などなどともいえるかもしれません。

エドガー・ケイシーの「カルマ」の話しを見ると、
鏡の仕組み、
因縁因果の仕組みが垣間見れるかと思います。

そこから視点をもう一つ上げ目が何を見ているかを考えてみると。
目が見ているものはあなたが「経験した記録を介してのフィルター」とも言えます。
そして、現次元の貴方は分からない「人の記録を通して」見ているかもしれないということです。

この辺、ひふみ神示の方が詳しく書いてあるかと思います。
大日月地神示にも書いてありますが、
靈の世界を脳が見せているというわけです。
(脳というか松果体ともいえるかもしれませんが・・・。)

ここで紫のものを食べると目が見えるようになると言われていますが、
紫は「第6チャクラ」、「松果体」や目に関係します。
そして「サードアイ」とも関係します。

実際紫のものを日々食べると目が良く見えるようになります。
サプリメントは知りません、加工されているので何とも言えません・・・)

さて話を戻すとあなたの経験を元に人が映し出されます。
「写真」の自分と鏡の自分とみているものが違うと感じたことがないでしょうか?
写真写りが悪い、それは本当にそうなのか?と疑うことが必要かと思います。
写真という「フィルター」を介しているのではないかと思います。

こうして考えてみると「大日月地神示」は本当に色々と受け取れる、
深めることができるように思えます。