苦について

大日月地神示、ひふみ神示共に
「苦」という言葉が多く出ております。
ここ最近、「苦」について色々と考えることがあります。

・苦しくて分からなくなるのは。そなた慢心ゆえであるぞ。
・同じでねばならんと思い込むから心苦しくなるもの。
・苦しむは苦しむだけの学び、己に必要あるからぞ。

特に今の状況は、
「今の苦しみは、過去の因縁因果の解消の顕れであるから、終わりではないのであるぞ。」
「身をもって学ばせ、因縁解消させてからでなければ次には皆々進めぬ通りであるから、苦しむのは皆々進めぬ通であるから、苦しむこと余儀ないなれど、世の顕れには時間のずれがあるなれどどんどんこれからよくなってくる仕組みであるから楽しみに生きてくだされよ。」
他にもありますが、
苦についてはかなりの言及があります。
「人民は苦に弱いともかいてありますが・・・・。」

みなみなうれしうれしたのしたのしかわるかわるありがたいありがたい
と成れるのが一番良いかと思います