善の仮面を被った悪

善の仮面を被った悪についてです。
・我良し
・傍観者
・真も知らず嫌われ役も出来ず損得勘定のお偉いさん
(これは「真も知らず」嫌われ役も出来ない人も)
・己に都合の良きこと申しては、他を苦しませる自己中心的な人(魔の僕)

我良しについては色々と書かれており、
・我さえ良ければ、他は苦しんで居ろうがどうでも良いとする悪しき心じゃ。
魔の僕となり下がったお人のお姿じゃ。
(己ばかりの喜び)
・金集め人集めのお蔭信仰ばかり持てはやすそなたらは我良し愚民となっている。
・人民ばかりの喜び

魔の僕から考えれば邪教
・感謝いたし殺して食うならば人民何食うても良いのじゃと申す魔の教え
・戒律、儀式、儀礼(悪魔のやり方のまね事)

善の善、善の悪、悪の善、悪の悪などありますが、
善の仮面を被った悪は今の地球人に当てはまるのではないでしょうか。

まずは「真」を求めることから!