立て替え立て直し

大日月地神示後巻九より抜粋
世の立て替え立て直しは、
「まず思いの選び方変えねばならんのじゃ。」
悪魔の仕組みに操られておっては、
真のお役目出来んのじゃぞ。
「思い込みの世」
「思い込まされの世」
「嘘の世」
は壊さねば新しき真の世は創れんのじゃぞ。
と説かれております。

真人は、
思う、言う、行う
この三つが揃った人になります。
ひふみ神示日月神示)で言えば
口と心と行と三つ揃った行いがマコトでした。
この教えはそのままであります。
思う(心)、言う(口)、行う(行)