耶蘇(キリスト)について

ひふみ神示日月神示にもよく出てきますキリスト。
このキリストについての「本当」の事が
「大日月地神示後巻、四十五」
に書かれております。

今回一文のみ、
「キリスト、人ぞ。
奇跡見せたのは、他の星の人でありますぞ。
キリスト、殺されておらぬぞ。
他の星の人々の科学の力、人民見たのでありますぞ。
真のキリスト、名も姿も話も異なるのぞ。
妻子供おりて長生きしておりましたぞ。
分かる人民おらぬから可哀想なれど、
他の国々転々と暮らされましたのぞ。
生まれ変わりいたしておりますぞ。
「分かる人民おらぬから可哀想なれど、他の国々転々と暮らされましたのぞ。
生まれ変わりいしておりますぞ。
殺されたと思い込んでおるは、他の星の人の演出でありますのじゃ。
分からんのも無理ないなれど、科学の力と、替え御魂と、話のすり替えと誇張と、
混ぜこぜになりて訳の分からん話し、宗教に作り変えられましたのじゃ。
分からんと申せ、いつ迄も真分からんのは気の毒でありますから、申しておきますぞ。
己、拝みなされよ。
己、キリストぞ、仏ぞ。
神の御身体、与えられておりますのぞ。
真、拝みなされよ。
ゆえに喜び溢れ出てきますのじゃ。」

とっても興味深く面白くて楽しい文となっております。