2020-12-04から1日間の記事一覧

文字について①

地(九二)つ巻より、第二十九帖 (一六六)天明は神示書かす御役ぞ、蔭の役ぞ、この神示はアとヤとワのつく役員から出すのざぞ、おもてぞ。旧九月までにはその御方お揃ひぞ、カのつく役員うらなり、タのつく役員おもてなり、うらおもてあると申してあらうがな…

マコトとは④

ア火ハの巻より、 第五帖 仕事、嘉事(よごと)と申してあろがな、仕事マツリざぞ、自分の仕事おろそかならんのざぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれと申してあろが、ひかり教会の本部 元へ移してもよいぞ、天明 表へ出てもよいぞ。愈々ぞ、皆に早う伝へて呉れよ…

ひふみ神示の読み方について⑦

日月の巻より、 第二十七帖 (二〇〇) 神の国は生きてゐるのざぞ、国土おろがめよ、神の肉体ぞ。神のたまぞ。道は真直ぐとばかり思ふなよ、曲って真直ぐであるぞ、人の道は無理に真直ぐにつけたがるなれど曲ってゐるのが神の道ぞ。曲って真直ぐいのざぞ。人の…